便秘気味だな、と感じていた時期がありました。
特別つらいわけではないけれど、なんとなくスッキリしない日が続く、そんな感じです。
何か対策した方がいいのかな? とぼんやり思っていた時に梅エキスに出会いました。
飲み始めたきっかけはとても単純で、SNSで「梅エキス」という文字を見た瞬間、びーーんときたんです。
理由はうまく説明できないけれど、「あ、これかも」と感じました。
この記事は、そんな直感から始まった梅エキスとの付き合いと、結果的に続いている理由、
そして、私の体験から本当におすすめしたい梅エキス「梅真珠」についての紹介です。
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梅エキスを選んだ理由は、理屈より直感
先に結論を言うと、私が梅エキスを選んだ理由は、とても感覚的なものです。
便秘に悩んでいたタイミングで、たまたま目に入った「梅エキス」という言葉。
なぜか分からないけれど、
「これ、よさそう」
「今の私に合うかも」
そんな感覚がありました。
あとから考えれば、梅=体によさそう、というイメージもあったのだと思います。
母から「昔はお腹の調子が良くないときに梅エキスを飲んだ」という話を聞いていましたし。
でも、その時はあまり深く考えず、直感を信じてみました。
液体の梅エキスが続かなかった話
最初に選んだのは、液体タイプの梅エキスです。
ところが、これが意外と続きませんでした。
理由は、効果以前に「扱いづらさ」です。
具体的には、
- 酸っぱくて飲みづらい
- 舌が黒くなってしまう
- スプーンを使う必要があり、洗う手間がある
- 毎回ちょっと気合がいる
こうした細かいことが、だんだん面倒に感じてきました。
体に良さそうでも、日常生活の中で負担になると続かないんですよね。
粒タイプの梅真珠に変えたら、一気に距離が縮んだ 😊
次に出会ったのが、粒タイプの梅エキス「梅真珠」でした。
これに変えた途端、気持ちがぐっと楽になりました。
粒状なので、「口に放り込むだけ」。
味も気にならず、スプーンも使いません。
「続けよう」と頑張らなくても、自然に生活に入り込みました。
この“気楽さ”が、結果的にいちばん大きかったです。
飲み方はゆるく。生活に合わせて
梅真珠は薬ではないので、飲み方に厳密なルールはありません。
そこも、私には合っていました。
私は、
- 飲み始めの頃は朝と夜
- 慣れてきた今は朝だけ
というペースで続けています。
調子や生活リズムに合わせて変えられるのは助かります。
ただ、感覚的には**食後に飲む方が胃にやさしい**気がしています。
梅真珠を続けている理由は「安心感」
私が梅真珠を続けている理由は、とてもシンプルです。
和歌山産の梅100%で、余計なものが入っていません。
食品として気軽に摂れるのですね。
また、粒タイプの梅エキスには、添加物が含まれているものが多いですが、
梅真珠には入っていないのです。
体に入れるものだから、安心できるかどうかは大切です。
添加物が入っていないからこそ、長く飲み続けられそう、と感じています。
そういえば・・お通じもいいし、疲れにくくなったかも?
梅エキスを続けていて感じたのは、劇的な変化というより、
「気にしなくなったこと」が増えた、ということです。
気づいたらお通じのことを必要以上に考えなくなっていて、
以前より日常のだるさを意識する場面も減りました。
朝もわりとしゃきっと起きられます。
あれ?なんか調子良いかも??という感じです。
梅エキスは酸っぱい・・梅真珠は?
たしかに液体タイプの梅エキスは酸っぱいです。
私はお湯やお水で割ったりして飲んでいました。
(冷えた炭酸水で割るとめちゃ美味でした💛)
ただ、私が現在飲んでいる粒タイプの梅エキス(梅真珠)は、
味としてのすっぱさを感じることはほとんどありません。
梅エキスと聞いて想像するような強い酸味はないです。
「すっぱくて飲みにくい」という従来の印象とはかなり違いました。
すっぱくて梅エキスが飲みにくい方にも「梅真珠」はおすすめです。
注意したいこと
- 飲みすぎに注意(1日の摂取量を守る)
- 空腹時に飲まない
- 即効性を期待しない
体のことは、人それぞれですし、感じ方にも差があります。
また、体質によって合う・合わないもあります。
最初は少量から、様子を見ながら飲むことをおすすめします。
なるべく食後に飲んだ方が身体に優しいと思います。
結論:直感にしたがって大正解
梅エキスは私にとって「直感で選んで正解だったもの」でした。
特に、粒タイプの梅真珠は、続けること自体が負担になりません。
「なんか気になる」という感覚を信じて大正解でした ◎
これからも飲み続けたいと思っています💛
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